2014年8月23日土曜日

産褥日記:産後17日目

★moko's diary

★hiro's diary
土曜日
本日はマンションのMさんにヘルプいただきました。
沐浴と洗濯のたたみを。
その間に洗濯を干したり、掃除をしたりととてもはかどりました。
ありがとうございます!!

これまで毎日かなり遅くまで働いていましたが、週末になってそれとも違う疲労感。
緊張感が続いている感じ…か?

夜、リビングから遠くにみえた、西武園や武蔵村山の花火を抱っこしながら。
気分転換に寝る前に映画を1本。

写真:沐浴風景


2014年8月22日金曜日

産褥日記:産後16日目

★moko's diary

★hiro's diary
今日で出産後出社でやっと1週間。
仕事の予定表の書き方が随分かわって、自分だけの予定も細かく見えるように。
ちょっと面倒だけどこまかく軌道修正ができるので無駄時間が減った気がする。

お迎えは本日もマンションンの友人に頼んでおり、今日で、お迎えをお願いしている人全員一度は迎えに行っていただけました。
そのまま別のマンションの友人濱田さん宅にて夕飯などを
迎えにいくと娘は今日もご機嫌で、本当にありがたかったです。
ヘルプの時にちょっと心配だった凜の事、お迎えもその後も、娘はとても楽しそうで、結果安心しましたが、それは何よりもヘルプいただける皆さんのお陰で改めて感謝しました。
いつもと違う生活ペースに彼女も頑張っているはずなので、その分沢山お話をするように心がけたい。

今日のヘルプは、マドレのタケシさん、そして、マンション斜め上の藏重さんに来ていただけました。
お二人とも忙しい中でも来ていただけているのが、とても嬉しいです!

パートナーは産褥期に入ってから、ネットもテレビも見ないで部屋に閉じこもっているわけですが、「孤独感とか、世の中と離れてしまっている感じはないなー」というコメントが印象的です。

写真:娘の手紙、レタリングが細かい(笑)
  「おーかーさーん いつもありがとう こでからもがんばろうねりんより」



2014年8月21日木曜日

産褥日記:産後15日目

★moko's diary

★hiro's diary
本日は火曜日に来てくれたミエコさんが再び!
暑い中比較的遠いところなのにありがたいです。
そして、夕方には実家から帰られたマンション友人MIYUさんが差し入れを。

今日の凜は、同じマンションのいづみさんにお迎えをお願いしつつ、
その後昨日と同じ小林さん宅にうつりお風呂まで。
ちょっと帰りを急がせてしまったり、二日続けての夜のお願いだったりと
とても負荷の高い事だと思いまして大変感謝しています。

自分が4歳くらいの頃、祖母の入院の為にしばらく親戚の家に預けられたらしいのですが、その時はかなりしょんぼりしていたとのこと。
しかしながら、凜は今日の帰りもニコニコしていました。

この時期の体験が、彼女のこの先の成長に、きっといい影響があるのだろう、
貴重な経験をさせていただいているなと。

写真:アメリカのマドレ男子仲間北澤氏より「陣中見舞い」届く。心遣いがうれしすぎる。



2014年8月20日水曜日

産褥日記:産後14日目

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今日は昼間にマドレ関連のつかさっちんときょんちゃんが
夕方にはマンションのかばちゃんがヘルプに来てくれました。
凜は、マンションの小林さん宅にてお風呂まで。

帰宅し凜を迎えに行くと、すでにパジャマ姿でニコニコしながら抱っこをせがむ。
奏の誕生祝いと、私の誕生お祝いをいただく。ありがたい
想像をしていなかったけど、こういうマンション内のお付き合いもあるのだなぁと感じ入りながら娘の重みを感じながら帰宅。

帰宅後、すでに取り込んでたたんである洗濯物をしまう。
洗濯ものがこうしてたたまれていると、本当に負荷が減るなぁと感じました。
これは、私にとっては想像以上にうれしかったです。
(洗濯は干すまでは好きですが取り込みとたたむのが非常に苦手なので…)

いただきものの南瓜の煮付けとそぼろあん掛けをいただきながら、
それぞれの家庭のそれぞれの味っていいものだなぁと、しみじみと思いました。

この産褥期で得られた事を、どういうかたちで皆さんや仕事にフィードバックできるかなと考えたりしています。

39才。

写真:たたまれた洗濯もの。ここまでしていただいていると本当に気持ち的にも楽になります。



2014年8月19日火曜日

産褥日記:産後13日目

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★hiro's diary
火曜日。出社。

本日は会社の元同僚であるミエコさんがヘルプに。

退院してから1週間が過ぎた頃、パートナーが、
「家でずっと寝ているのに、孤独とか世の中と離れているとまったく感じなかった」と言っていたのが印象的。

会社を早く帰る事にまだまだ心理的なハードルが高い。
一生の内の本当に僅かで貴重な期間のはずなのに。


2014年8月18日月曜日

産褥日記:産後12日目

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★hiro's diary
本日から夏休み明け出社
出社前、役所に出生届提出

休みの間もメールなどは定期的に確認、返答していたのでギャップなく始動
時間が、いつもより限られる事から緊張感から集中力がやや高い感じがした

今日は昨日来ていただいた同じマンションの鶴嶋さんに迎え&沐浴をお願い
その後のメールで「この時期は毎日変化するので会うのが楽しみ」といただいて、嬉しい

日曜日の娘
赤ん坊をだく母の姿を、ものすごく恨めしそうな眼差しで見ていたのが印象的
こんな表情をするのだなぁと、その成長と、変化の中にいる彼女の気持ちを感じた

もっと沢山話向かい合わないとなと思った


2014年8月17日日曜日

産褥日記:産後11日目

★moko's diary

★hiro's diary
今日はマンション同じフロアの友人(娘さんが凜と同級生)が赤ちゃんの顔を見に来てくれました。
この方はそもそも明日、沐浴をお願いしていまして、その練習にと今日さっそく実施してもらいました。

色々思い出しながらだったようですが、沐浴後はかなり長く赤ん坊を抱っこしていてくれてとても楽しんでいてくれていたようで嬉しかったです。

夏季休暇も終わり、明日から通常出社。
ここからが自分の産褥期本番というイメージです。

写真:ダイニングテーブルにて